Dropboxのバージョン管理機能に制限
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みなさん、Dropbox使ってますか?
Dropboxにおける機能の目玉の一つに「バージョン管理機能(Undo機能)」があります。
この機能を積極的に使っているひとに、重要な変更がなされます。
無料版を使っている人は、8/1からUndo機能に制限がかかるようになるそうです。
具体的には、30日を超えてそれより古いHistoryファイルは削除されるようになります。
- Undo機能を使って、ソースコードなどをリビジョン管理している人。
- Undoが削除されず、使用容量にも換算されないことを利用して、2GB以上のファイルをアップロードしている人。
上記などに当てはまる人は、Pro版へアップロードするか、乗り換えるかを検討する必要があります。
DropboxのWeb画面にログインすると、そのアラートが表示されます。
詳しくはそちらを参照してください。
