新FriendFeed用 AutopagerizeのSITEINFO
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FriendFeedのデザインが大きく変更されましたね。
これまでベータ版として公開されていましたが、今回正式版となったようです。
ぱっと見はTwitterのようです。
どのアプリからのフィードなのかが分からなくなってしまったり、テキストとリンクが分離されたりと、今までFriendFeedメインで使ってきた身としては辛い変更です。
それはさておき、新FriendFeed用のAutopagerize SITEINFOを作成しました。
wedataにアップロードしたかったのですが、何故かログインできなかったのでここで公開しておきます。
誰か親切な人が改善して公開してくれると嬉しいですね。
var SITEINFO = [
/* FriendFeed */
{
url: '^http://friendfeed\.com/(.*)',
nextLink: '//div[@class="pager bottom"]/a[last()]',
pageElement: '//div[@id="feed"]',
insertBefore: '//div[@class="pager bottom"]',
exampleUrl: 'http://friendfeed.com/public',
},
]
autopagerize.user.jsに直接書く形式です。
とりあえず試してみたい人は、「%APPDATA%\Mozilla\Firefox\Profiles\xxxxxxxx.default\gm_scripts\autopagerize\autopagerize.user.js」に書き込んで試してみてください。
作成にあたっては、以下のページを参考にさせて頂きました。
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